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 女性活躍推進法に基づく行動計画
平成28年5月18 日公表
 平成29年8月21日更新
 
  平成32年3月31日までに、女性職員の勤続年数の割合が男性職員の7割を超えることを目標
 する。
  上記の目標を満たすためにそれぞれのライフスタイルを尊重し、女性が長く働ける職場環境とは 
 何かを各所属で考え、行動する。 
 
 【取組スケジュール】
  @ 5月の施設長会議において、この法律の趣旨と本事業団の行動計画目標について   
   事務局から施設長へ説明を行う。
  A 施設長は施設に持ち帰り、所属職員に説明を行い、行動目標を達成するための取組内容  
   を設定する。
  B 10月〜3月は強化期間とし、リーダーを選任し、行動目標達成のため、積極的に取り組む。  
  C 3月末に施設で取組内容の達成状況(課題・改善策・未達成の原因等)について話し合い、
   その結果について事務局へ報告する。
  D 事務局は、その結果を取りまとめ、行動計画が達成できたかの確認を行う。
 
  ※上記取組を平成31年度まで繰り返し行う。
   
 女性の活躍に関する情報公表
 
  広島市社会福祉事業団の職員の採用等に関する情報を公表します。
 【採用した労働者に占める女性の割合】
 平成29年4月1日に採用した職員のうち女性が占める割合は、以下のとおりです。
 区分  正規職員 嘱託員  国の掲げる目標数値 
 採用者に占める女性比率 80.0%   100%  20%以上
 (内訳)  採用者5名中
男性:1名
女性:4名
 採用者9名中
男性:0名
女性:9名
 
 
 【労働者に占める女性の割合】
 平成29年4月1日現在の職員のうち女性が占める割合は、以下のとおりです。
 区分  正規職員 嘱託員・臨時職員  総計 
 職員のうち女性が占める比率 67.0%   86.2% 74.1%
 (内訳)  261名中
男性:86名
女性:175名
 152名中
男性:21名
女性:131名
 413名中
男性:107名
女性:306名

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