本文へスキップ

広島市発達障害者支援センターは発達障害に関する相談機関です。

TEL 082-568-7328

〒732-0052 広島市東区光町二丁目15番55号

広島市発達障害者支援センター






   広島市発達障害者支援センター

広島市発達障害者支援センターは、広島市にお住まいの発達障害のある方やそのご家族、関係機関の方から、発達障害に関する相談をお受けしています。


  • 運営主体:広島市発達障害者支援センターは、平成17年10月に、広島市から社会福祉法人広島市社会福祉事業団が事業の委託を受け運営しています。
  • 開館時間:午前8時30分〜午後5時15分 ※来所相談は、予約制です。利用方法のページをご覧ください。
  • 休館日 :土・日・祝日・8月6日・12月29日〜1月3日
  • 電話番号:082−568−7328

【ダウンロード】

お知らせ新着情報

令和6年度生活応援セミナー第2回を開催します
令和6年度生活応援セミナー第1回を開催します
令和6年度就労について学ぶ会(第1期)を開催します
令和6年度思春期〜成人期発達障害者家族の集い第1回を開催します
地域における療育について考える研修会 2024 を開催します
災害時の発達障害児・者支援について 
新型コロナウイルス感染症対策について、皆様のご協力をお願いいたします




新型コロナウイルス感染症について、皆様のご協力をお願いいたします。
ご来館時には、以下の取り組みへのご協力をお願いしております。
・マスクの着用(特性や体質で難しい場合はご相談ください)
・手洗い、手指消毒
・健康チェック、検温の実施


なお、健康チェックの結果、来館された同行者の方に以下の項目に一つでも当てはまる方がおられる場合、入館をお控えいただくことがありますので、ご理解の程お願いいたします。
(1)風邪の症状(咳、のどの痛み等)や発熱(@平熱より1度又はA37.5度より高い場合(@Aの内低い値を基準とする)
(2)強いだるさや息苦しさ
(3)腹部症状(吐き気、嘔吐、下痢便)
受付の時点及び相談等の途中で症状が判明した場合は、相談等を中止させていただきます。なお、アレルギーと診断されている場合でも、鼻水や咳の症状が明らかに認められ、感染症との判別がつかない場合には、相談等をお断りすることがありますので、予めご了承くださいますようお願いします。


・当日症状がなくても、ご利用は次の期間を経過した後としてください。
(学童期以降)発熱時は発症日を0日として丸5日経過、かつ解熱後丸2日
(すべての方)発熱を伴わない場合(1)(2)の症状は症状消失まで、腹部症状(3)は症状消失後丸1日

同居の方が、新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等の強い感染症に感染している場合は、来所をお控えくださいますようお願いいたします。
また、来館される方やその同居家族の方が通われている学校、事業所、勤務先などが、臨時に休業している場合は、来館される前にお電話でご相談くださいますようお願いいたします。

当センターが入っている建物内には、医療機関や重症化リスクの高い方が利用する施設があります。このため、感染症対策を継続しています。ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
判断に迷われる場合や、ご不明な点がありましたら、当センター(082−568−7328)までお問い合わせください。




災害時の発達障害児・者支援について 
被災地で、発達障害児・者に対応することが必要な方々(避難所での支援に関わる方、家庭で一緒に過ごすご家族)に理解しておいていただきたいこと、ご協力いただきたいことをまとめたものです。

・被災地で、発達障害児・者に対応されるみなさんへ(外部リンク:発達障害情報・支援センター)
・災害時の発達障害児・者支援について(A4版)(リーフレット版)

バナースペース

広島市発達障害者支援センター

〒732-0052
広島市東区光町二丁目15番55号

TEL 082-568-7328
FAX 082-261-0545


広島市社会福祉事業団 トップページ

広島市社会福祉事業団 施設紹介